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サイクルツイスタースリムの製品概要 |
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筑波大学との共同開発サイクルツイスタースリムサイクルツイスタースリムは、筑波大学大学院 人間総合科学研究科の足立和隆准教授の監修の元、共同開発されたエアロバイクです。10回近くに及ぶ検証実験を繰り返し、特殊形状のハンドルを生み出すに至りました。この独特なスタイルのハンドルにより、ローイング運動及びツイスト運動をプラスし、単にサイクル運動だけでなく12箇所に及ぶ身体の運動を可能にしているのが特徴です。
静かで軽いエアー・フライホイールを採用サイクルツイスタースリムの車輪部分には、直径460mmの最新設計エアーフライホイールを採用しています。このエアーホイールは軽くて騒音が少ないのが特徴です。ペダルの踏み込みもスムーズですので、普通の自転車と同じ回転負荷で運動することができます。
スキャン機能付きコンピューター搭載サイクルツイスタースリムには、モニターコンピューターが付属しています。このコンピューターはカロリー消費量だけでなく、走行距離、運動時間、速度を自動表示してくれます。計画的にエクササイズしたい場合に役立ちます。 負荷を調整可能回転負荷の強弱を無段階調整することができます。自転車のように軽く運動したい場合には「弱」を。トレーニングジムのようにハードに運動したい場合には「強」を。自分の体力に合わせて自由にレベルを調整することが出来ます。
意匠登録された洗練されたスタイル特殊形状のハンドルは、美しい曲線を描いた新しいスタイル。このスタイリッシュなデザインの特殊形状ハンドルは、全身運動を促す為に大切な役割を果たしています。このエアロバイク開発者達の苦労の結晶ともいえるサイクルツイスタースリムは、しっかりと意匠登録されています。 カロリー消費量サイクルツイスタースリムのカロリー消費量は、ウォーキングに比べ約3倍以上になる事が、筑波大学での実験結果で実証されました。既存のエアロバイクのように足だけのペダル運動だけでなく、全身運動を促す為、従来より効率よくカロリー消費する事が可能になりました。 |
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